Img20080630192644
レレレのはるさん。
Img2a20080630192644
あー忙しい忙しい!
Img3a20080630192644
お隣さんの前もお掃除するかどうか迷い中。
Img20080702115022
雨上がりのアスファルトを蹴り、チャリンコで近くの海に夕陽を見に行く。
Img2a20080702115921
柔らかな潮風に吹かれてたそがれる。
Img3a20080702115022
波止場で格好つける。男なら一度はやっておきたいポーズ。
Img4a20080702115921
って、恥ずかしっ。
Img5a20080702115921
沈む夕陽のオレンジと波穏やかな海のブルー。潮風が目に染みるぜ、まったく。
Img20080703101431
裏路地を駆け抜けるはるさん。
Img2a20080703101431
お決まりのチン電通過待ち。ドキドキ。
Img3a20080703101431
手をつないで歩こう。
Img4a20080703101431
僕の手を振りほどいて、また駆け出す。ダッシュ!半パン!
Img20080704102623
「この人ら眠いんやって」とでも言いたげ。
Img20080705165309
このとおり
Img2a20080705165309
おねげえしますだ。
Img20080707125714
ビフォー。
Img2a20080707125714
アフター!!
Img3a20080707125714
ってのはウソで。これがほんとのアフター中。
Img20080708111359
うってぃのチュニックとストールをコーディネイト。全部はるさんが勝手にやってるから怖い。
Img2a20080708111359
お姉ちゃんじゃないよ。
Img20080709105114
はるさん、鏡の前で髪型を整えたりして自意識に目覚めたのか。
Img20080710122411
子供がもらしているかどうかを確かめるためにオムツに顔を近づけてにおいをかぐ。
ちょっぴりデンジャラスですが親であれば一度は試すであろう行為だと思われます。
確かめるためにかぐわけですから、もらしていた場合は当たり前ですが、くさいんです。
わかっていたこととはいえ、それでも思わず「くさいな」とつぶやいてしまいます。

濱田家では、みなチンのおむつ交換前確認作業は、今や日常の光景になっています。
そして、はるさんはといえば、僕らのそばで幾度となくその姿を目撃していたことでしょう。

そんなある日、はるさんがおもむろにうってぃのケツにくんくんと鼻を近づけ、こう言ったそうです。

「くっさいなあー」

はるさん!かあちゃんも、もらしたんかー!?
そうか、うってぃってくさいもんな。なんかにおうと思ってたよ!
と、ついボケ(?)に乗っかってしまいそうなほどのビックリ発言。

そうやって子供は大人の想像をとんでもなく超えたところで真似をし、応用する。
ここ最近は、どんどん言葉をあやつるようになったはるさんに完敗(乾杯?)な毎日です。
Img20080711122834
離乳食、始めました。らっしゃい!
Img20080712132457
それはオレオでもないし、
Img2a20080712132457
ましてや、うまい棒でもない。
Img20080713122430
闘うかあちゃん号が行く!
Img20080714193418
泣く人がいれば、
Img2a20080714193418
笑う人もいる。毎日が大騒ぎ。
Img20080715112650
洗濯物をたたんでいる(フリ)。
Img2a20080715112650
しまじろうにゲップをださせてあげている(フリ)。
Img3a20080715112650
あー、よく働いたー、と一気飲みする(これはホント)。
Img20080716221041
はるさんと一緒に見に行った、夏がはじまった日の夕焼け。
Img2a20080716221041
どんなに暑くても、飛び込みは禁止です。
Img20080717101628
出かけるとき玄関まではって見送りにきてくれた、もこもこの人。
Img20080718103519
そこまでやるか!ってくらいはるさんにやられた無惨な玄関の障子。
Img20080722104621
晴れわたる夏空のもと電車に揺られ、
Img1b20080722104621
guchobuと合流し、
Img1c20080722104621
車で2時間かけてやって来た赤福本店前の
Img2a20080722104621
お茶屋で赤福氷と甘夏氷を頬ばりつつ、
Img2b20080722104621
iPhoneを自慢するけれど、
Img2c20080722104621
暑さのせいか、お参りはまだなのに手を合わせてしまったりして、
Img3a20080722104621
でも、手水舎の水がずいぶんとひんやりしており、
Img3b20080722181253
身も心も清められた気分で、いざ伊勢神宮へと進めば、
Img3c20080722104621
スケールが違いすぎる宮内の木々に文字通り圧倒され、
Img4a20080722105620
ありがちにも誰かに記念撮影を頼まれたり、
Img4b20080722105620
神々しい光を存分に浴びたあと、
Img4c20080722105620
ついでに夫婦岩まで足を伸ばし、
Img5a20080722105620
まるでデート中の年の差カップルのような
Img5b20080722105620
そんな母と子が夕陽をバックにたそがれたりして、
Img5c20080722112138
くたくたになりすぎてテンション高めの状態で帰路についたのでした。
Img20080723111352
たまたま大阪に来ていたmiyuさん (Click!) を滋賀県くんだりまで召喚。というかわざわざ来て頂く。
Img2a20080723111352
んで、guchobu (Click!) の実家の厩舎を見学しに行く。
Img3a20080723111621
みなチンの腕がふっくら焼き上がったパンのよう。
Img3b20080723112432
はるさん、自分も食べられてませんか。
Img3c20080723113455
近い。
Img4a20080723112432
馬場を見下ろす小山では蝉や虫の声が涼しげに響いていました。
Img4b20080723113455
鬨の声を上げてあなたは一体どこへ戦いにゆくのですか。
Img4c20080723113455
ゆっくりと暮れてゆく夕陽を眺めてたそがれ。
Img20080724103122
目覚ましのはるさんリサイタルはオーディエンスのテンションが低すぎ。
Img2a20080724103122
実家で穫れた西瓜は冷蔵庫に入らないくらいでかすぎ。
Img3a20080724103122
西瓜にかぶりつきのguchobu、もじぴったんにかぶりつきのmiyuさん。
Img4a20080724104046
たそがれというよりWiiと昼寝をしただけで終わった真夏のある一日。
Img20080726090836
見あげれば 夕暮れ通り 夏の空
Img20080726090137
はるさんの寝ぐせがお洒落だった夏の朝。
Img2a20080726090137
おめざ代わりにチェブラーシカを与えておく。
Img20080728154630
市川家 (Click!) に招待されました。
Img2a20080728154630
またまたご馳走していただきました。
Img2b20080728154630
みなチンより2ヶ月お兄さんのひよりくんは相変わらず特大。
Img2c20080728154630
なんかこわい人のように見える市川くんですが、
Img3a20080728154630
ほんとはこんなにあったかい家庭を築いています。
Img3b20080728154630
一人落ち、
Img3c20080728154630
二人落ち、
Img4a20080728154630
三人目はくつろぎすぎた。
Img4b20080728154630
帰りの電車から見えた空は、
Img4c20080728154630
暮れなずんでいました。
Img5a20080728154630
で、市川くんのバンド「路地ロジック」 (Click!) のアルバム。21世紀のはっぴいえんどとは彼らのこと。
Img20080728100411
胸もとがセクシーな男子、7ヶ月。
Img20080729105106
縁側でひとり囲碁を打つおじいちゃんのように。
Img20080730120239
ラピート通過。そのとってつけたような驚き方はどこで覚えたんや。
Img2a20080730120239
特急通過。ズラが飛びかけているぞ!
Img20080731123701
また無印にあらわれた濱田家。
Img2a20080731123701
リュックと傘でかわいこぶった人。
Img3a20080731123701
おなかをなでなでする不審人物。
Img4a20080731123701
毎度くつろぎすぎる人。
Img5a20080731123701
その時うってぃといえば、上のフロアの電気屋で、いい感じの男子と戯れていました。